こんにちは、妙月です。
この歳になって、新しいことに挑戦してみました。 なんと「電子書籍」というハイカラな形で、私の本が出ることになったのです。
『 [今日は辛い日じゃっただけ、辛い人生じゃねぇんよ: 83歳、月灯り処からあんたへ] 』
機械音痴の私ですが、事務局スタッフの手を借りて、 これまで胸にしまっていた言葉たちを、一文字ずつ丁寧に紡ぎました。
「私にはもう遅い」なんて諦めている人がいたら、ぜひ読んでみてください。 83歳の私でもできたのですから、あなたにできないことはありませんよ。
眠れない夜の読み物に、ぜひお手にとってみてくださいね。